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AIで書いた記事をツールでチェックしてみると評価されるのか?

アドセンス実践

AIで○○○のキーワードで記事を何文字で書いてと指示すると、
あっという間に記事を書いてくれるので驚き。

それでも、これをこのまま使うのはできません。

 

やっぱり、人が書いた記事と違って、なにか違うんですよね。
差し障りのない内容で、当然と言った内容を繰り返し言っている感じがしました。

 

それでも、1年前と比べれば、まともになってきたともいえるのですが…。
まともって、どこがまともかって!?、
言うのは、なんとなく感覚的にそう思います。

 

これも、ディープラーニングなんでしょうか!?
蓄積する力で、日々能力が上がってきている。

 

今使っている無料のGPT-4oなら2023年10月までの
情報はとりあえず備わっているようですね。

 

まあ。いずれにしてもアップデートして、
最新の情報に落とし込んでいるようなので、
トレンドを追うことがなければ、精度的には劣りますが。

 

記事の内容によっては、無料版でいけるような気がします。

 

記事を1から作るのはホント面倒だけど、
ひな形があれば自分の考えや感じたことを盛り込む方が、
いいとFAAPのマニュアルでも言ってますしね。

 

マニュアルも更新されるので、また読み直ししなければと思いますが、
いろいろと試していると、そんなこともしなくなりますが^^

 

一度に多くの指示を出すと3.5に戻されて、数時間GPT-4oが使えませんが、
それでも現能力では無料版の使い慣れや継続がカギ。

 

最近、特に感じるのは上位表示されているのが、企業系のブログが多いし目立つ。
グーグルは個人ブログを軽視する傾向なのか、今後もこのような状態が続くとやっかいだけど、
差別化をどうやってするか!?

 

そうすると、どうやっても、コンテンツの面では企業相手は不利だし、
考や思いの分を伝えるとかそういったことになってしまうか!?
ここは試行錯誤しながら継続して見ていくしかないのかな。

 

このAI記事をどのように修正したらいいかと言うことで、
まずはAi記事チェックツールを使ってみることに。
この生成Aiチェッカーに記事を入れて80%と判定されました。

 

まちがいなく生成AIの記事です。
ところで、記事の外注をしようとしても、外注さんがAIを使って
来たらコピペでないにしろ、グーグルさんの記事評価は落ちるかも。

 

外注で記事を書いてもらうときは、いろいろと制約条件を
つけなければ面倒なことになりました。

 

外注を使う場合、そういうことを常態としている外注さんとは契約解除するしかないでしょうね。

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